私のパソコン2 M.2 SSD

その後PC-9801が登場、ハードディスクも登場し、非常に便利になりました。初代のハードディスクは20Mb位でした。
windows3.1(Win95の前)が出て、マウスが使えるようになりました。インターネットにも苦労してつなぎました。

その後、NEC PC-98系は下火となり、IBM互換機が主流になりました。
私も、IBM互換機に換えました。Macに換えた人も多かったようですが、私はWindowsのまま来ました。

最近は、CPUも早くなり、ハードディスクの容量も増え、ネットは光ケーブルで早く、ほとんど快適に使っていました。
数年前から、ハードディスクのかわりにSSDが使えるようになり。快適でした。
そして、もっと最近は、m.2(エムドットツー)規格のSSDが開発され、場所も取らない、早いでより快適になりました。

私のパソコン2 SSD

その後PC-9801が登場、ハードディスクも登場し、非常に便利になりました。初代のハードディスクは20Mb位でした。
windows3.1(Win95の前)が出て、マウスが使えるようになりました。インターネットにも苦労してつなぎました。

その後、NEC PC-98系は下火となり、IBM互換機が主流になりました。
私も、IBM互換機に換えました。Macに換えた人も多かったようですが、私はWindowsのまま来ました。

最近は、CPUも早くなり、ハードディスクの容量も増え、ネットは光ケーブルで早く、ほとんど快適に使っていました。
数年前から、ハードディスクのかわりにSSDが使えるようになり。快適でした。
そして、もっと最近は、m.2(エムドットツー)規格のSSDが開発され、場所も取らない、早いでより快適になりました。

私のパソコン

昭和56年、「これからはコンピューターの時代」と思い、販売直後のNEC PC-8801初代機を買いました。
本体と14インチのブラウン管ディスプレイだけで、44万円を超えました。このころは売り手が強く、サービス無しの定価販売でした。
メモリーも追加したほうが良いと言われるので、256Kbのメモリー3万7千円で追加しました。キロバイトですよ。
初代機には、CDやDVDの装置も無く、フロッピィ装置、ハードディスクも無く、テープレコーダーでの出し入れのみでした。
マウスも無く、非常に不便でした。
ほとんど使えなくて、カセットテープでのゲームで遊んでいたくらいでした。

しばらくして、フロッピィー装置が発売され便利になりました。フロッピィーディスクも、8インチから5インチ、3.5インチと変わりました。
このころからベーシックを勉強しました。